馬渕泰至弁護士が、NHKラジオ「Nラジ」に出演し、子どもシェルターの話をしました。ポッドキャストで聴くことができます。
遺産分割、相続紛争に関するサービスサイトを開設いたしました。
馬渕泰至弁護士が委員を務めたこども・若者の居場所の確保に関する実態把握のための調査研究検討委員会が報告書をとりまとめました。
ホームページを更新いたしました。
当事務所の冬期休暇期間は、12月29日から1月4日までです。
馬渕泰至弁護士が、千葉県税理士会成田支部において、「『SDGs』『ビジネスと人権』のこれまでとこれから」と題する研修を行いました。
みなと青山法律事務所は、クライアントやビジネスパートナーのみなさまに支えられ、本年10周年を迎えることができました。
2014年に青山の地で開設し、2022年に赤坂に移転し、リーガルスクウェア事業(シェアオフィス)を始動させ、現在に至りますが、まさに光陰矢の如しという感覚です。
今後も、弊所の業務の三本柱である ①中小企業法務、②税法務、③相続・遺産分割 を軸として、弊所の強みである「親身になった対応」「課税リスクまで考慮したソリューション」「潜在ニーズまで捉えた深堀りのコンサルティング」「意思決定支援」に注力して参りたいと考えております。
そして、その前提として、所属弁護士のスキルアップ、チームビルディング、専門士業との連携強化、クライアントやビジネスパートナーとの関係強化を図って参る所存です。
本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
「こども・若者の居場所の確保
に関する実態把握のための調査研究」検討委員
(財)日本税務研究センター
「夫婦・親子と租税」共同研究会研究員
2021~
某区児童相談所非常勤弁護士
2020~2022
東京弁護士会子どもの人権と少年法に関する特別委員会委員長
日本弁護士連合会子どもの
権利委員会副委員長
東京弁護士会常議員
日本弁護士連合会代議員
東京都児童相談所非常勤弁護士
2017~
アディッシュ株式会社
(東証マザーズ)社外監査役就任
2016~
某区子ども家庭支援センターのスーパーバイズ講師
東京弁護士会子どもの人権と
少年法に関する特別委員会
事務局長
日本弁護士連合会子どもの
権利委員会幹事
児童相談所非常勤弁護士
2015~
日本租税理論学会会員
みなと青山法律事務所開設
2014~
社会福祉法人カリヨン
子どもセンター理事
2014~2015
青山学院大学法学研究科招聘教授(租税法)
東京弁護士会子どもの人権と少年法に関する特別委員会
事務局長
日本弁護士連合会子どもの
権利委員会委員
2011~2016
青山学院大学法学研究科附置ビジネスロー・センター特別研究員
青山学院大学大学院
法学研究科
(専攻:税法務)卒業(修士)
税理士登録(東京税理士会)
2010~2011
東京都子どもの権利擁護専門員
2009~2010
東京弁護士会子どもの人権と少年法に関する特別委員会
副委員長
青山学院大学大学院法学
研究科(専攻:税法務)入学
日本弁護士連合会代議員
東京弁護士会常議員
2008~
日本子ども虐待防止学会
正会員
2008~2016
租税訴訟学会会員
2008~2013
社会福祉法人カリヨン
子どもセンター評議員
同事務所パートナー
2007~
社会福祉法人子どもの虐待防止センター会員
2007~2009
東京都児童相談所非常勤弁護士
2006~
東京都児童相談所協力弁護士
2004~
東京弁護士会子どもの人権
と少年法に関する特別
委員会委員
2004~2007
東京都子どもの権利擁護
調査員
2004~2007
NPO法人カリヨン子ども
センター正会員
弁護士登録(東京弁護士会)
ルネス総合法律事務所入所
司法研修所入所(55期)
同志社大学法学部法律学科卒業
京都府京都市生まれ
2022
「夫婦・親子と租税法」
日税研論集81号
(共著)
2021
子ども白書2021
かもがわ出版(共著)
2020
弁護士から見た遺産分割・遺留分と
税務(家庭の法と裁判25号)
日本加除出版(共著)
2019
相続前、相続後、申告・納期限
経過後の3段階からみる相続と
税の実務に関する32ポイント
日本加除出版(共著)
2018
典型契約の税法務
日本加除出版(共著)
2017
新実務家のための税務相談
民法編
有斐閣(共著)
2017
新実務家のための税務相談
会社法編
有斐閣(共著)
2016
家事事件税務の基本
学陽書房
2016
論壇(東京税理士界714号)
東京税理士会
2016
相続実務に潜む非弁行為の落とし穴
プロフィットセミナー
2015
弁護士専門研修講座
「相続関係事件の実務」
ぎょうせい
2015
会計事務所が知っておきたい
相続紛争と遺産分割調停
プロフィットセミナー
2015
税論卓説
(税理士新聞1497号)
エヌピー通信社
2014
税理士があまり知らない
相続紛争と遺産分割調停
清文社
2014
税論卓説
(税理士新聞1468号)
エヌピー通信社
2014
税論卓説
(税理士新聞1467号)
エヌピー通信社
2014
簡単理解!税務争訟の
理論と実務
保険サービスシステム
株式会社
2014
譲渡所得課税における遺産
分割にかかる弁護士費用の
取得費該当性について
(青山ビジネスローレビュー
第3巻第2号)
青山学院大学大学院
2014
税論卓説
(税理士新聞1440号)
エヌピー通信社
2013
和解・調停条項と課税リスク
新日本法規(編著)
2013
馴れ合い訴訟と更正の請求-
国税通則法23条2項と同1項の
関係について-
(青山ビジネスローレビュー
第2巻第2号)
青山学院大学大学院
2013
税論卓説
(税理士新聞1426号)
エヌピー通信社
2013
税論卓説
(税理士新聞1406号)
エヌピー通信社
2013
完全理解 税理士賠償の理論と実務
プロフィットセミナー
2013
NPビジネスセミナー
エヌピー通信社
2012
税論卓説
(税理士新聞1380号)
エヌピー通信社
2012
経済社会の法律問題
法学セミナー694号
日本評論社(共著)
2012
大震災と税制
租税理論研究叢書22
日本租税理論学会(共著)
2011
月刊銀行実務
8月号 銀行研修社
2011
児童成年精神医学とその近接領域
日本児童青年精神医学会
(2011Vol.52/No.4)
2011
Q&A子どもをめぐる法律相談
新日本法規(共著)
2011
子ども虐待予防とケアのすべて
第一法規(共著)
2011
Q&A災害時の法律実務
ハンドブック
新日本法規
(関東弁護士会連合会編 共著)
2009
Q&Aドメスティックバイオレンス
児童・高齢者虐待対応の実務
新日本法規(共著)
2008
貸金業ルールブック
銀行研修社(分担執筆)
2008
少年事件の法律相談
学陽書房(分担執筆)
2007
改正貸金業法Q&A
銀行研修社(分担執筆)
2006
お芝居から生まれた子ども
シェルター
明石書店
(東京弁護士会編 共著)
幼少の頃から競技スキーをしており、高校ではインターハイ(京都代表)に出場しました。
弁護士になってからも、菅平高原のツバクロ道場などで練習し、様々な都連の大会に出場していましたが、現在は、小さな子どもがいるので、奥志賀などで家族スキーをしながら、復帰のタイミングをうかがっています。
週末は、御宿町(千葉県)で過ごし、サーフィン(ロング)、船釣り、ゴルフにも精を出しています。
クライアントの皆様と行くことも多いです。仕事も遊びも家族も全力で楽しむことをモットーにしております。
2018~
東京社会福祉士会会員
2018~
第一東京弁護士会成年後見に関する委員会副委員長
社会福祉士登録
2017~
日弁連高齢者・障害者権利支援センター委員
日本弁護士連合会代議員
第一東京弁護士会常議員
みなと青山法律事務所入所
弁護士登録
(第一東京弁護士会)
都内法律事務所入所
2012~
第一東京弁護士会成年後見
に関する委員会委員
第一東京弁護士会総合研修
センター委員
司法研修所入所(新64期)
中央大学法科大学院修了
中央大学法学部法律学科卒業
長野県長野市生まれ
2022
相続登記は3年以内が義務
(週刊東洋経済 2022.8/13-20号)
東洋経済新報社
2022
相続登記 2年後に申請を義務化
違反ならば過料10万円
(週刊エコノミスト 2022.5.24号)
毎日新聞出版
2019
家族に関する法律相談104
(月刊戸籍時報785号)
日本加除出版
2014
税理士があまり知らない
相続紛争と遺産分割調停
清文社(共著)
2013~
Q&A成年後見の実務(追録)
新日本法規(共著)
音楽が好きで、学生時代はピアノやフルートといった楽器を楽しんでいました。現在は楽器の演奏はしませんが、音楽は日々の生活に欠かせないものになっており、クラシックからロックまで様々なジャンルの音楽を聴きます。
また、旅行も好きで、暇があれば次の旅行先を考えています。観光地を巡る旅行も楽しいですが、最近は、自然や街歩きを楽しみつつゆったりと過ごす旅行を好むようになりました。日常を離れた環境で、落ち着いた時間を過ごすことで、心身ともにリフレッシュできるようです。
2017~2020
中央大学法科大学院実務講師
2017~
東京弁護士会法教育委員会委員
みなと青山法律事務所入所
弁護士登録(東京弁護士会)
虎ノ門法律経済事務所入所
中央大学法科大学院修了
司法研修所入所(67期)
中央大学法学部法律学科卒業
埼玉県所沢市生まれ
大学時代から現在までコーヒーにこだわっており、休日に、おいしいコーヒーを求めカフェをめぐることをしています。
それだけで飽きたらず、気になったコーヒー豆を購入して、好みの豆の挽き具合や淹れ方でコーヒーを楽しんでいます。将来的には自分で焙煎まですることを目論んでいます。
また、中学から続けているバドミントンも好きな事の一つです。
このようにコーヒーやバドミントンとインドア派な私ですが、近頃は、家族と週末に、河川敷でのジョギングや山のトレッキングをするなど、外での活動の楽しさにも目覚め、アウトドア派にもなりつつあります。
みなと青山法律事務所入所
2019~
第一東京弁護士会弁護士業務妨害対策委員会委員
弁護士法人一番町綜合法律事務所入所
2017~
第一東京弁護士会若手会員委員会委員
弁護士登録
(第一東京弁護士会)
司法研修所入所(69期)
明治大学法科大学院修了
千葉大学法経学部法学科卒業
イギリス・ロンドン生まれ
2023
「〈ヒントは条例にあり!?〉
業界別 法律相談を解決に
導く法律・条例の調べ方」
第一法規(共著)
2019
実例と経験談から学ぶ
資料・証拠の調査と収集
第一法規(共著)
幼少期から中学生にかけて、ほぼタイのバンコクで過ごしたせいか、国内外問わず旅行が好きです。お酒も好きなので、旅行に行った際はその土地のお酒を飲みながら、色々な人とお話をすることが楽しみとなっています。また、猫がとても好きなので、友人宅や猫カフェの猫に会いに行くことも、楽しみの一つです。
大学時代は体育会系弓道部に所属しており、四年間ほぼ毎日、弓を引いていました。今も近くの弓道場にときどき通っており、自分と向き合う大切な時間となっています。
日本女性法律家協会会員
みなと青山法律事務所入所
弁護士登録(東京弁護士会)
建設コンサルタント会社入社(法務部門所属)
早稲田大学法科大学院修了
司法研修所入所(第69期)
明治大学法学部法律学科卒業
東京都武蔵野市生まれ
学生時代は、部活動で楽器を吹いたり、踊りを習っていたりと、音楽に関わる機会が多く、今でも音楽が大好きです。社会人になってからは、友人を誘って、ミュージカルやコンサートなどに行き、生の歌声や演奏を聴くのが、楽しみの一つです。
また近頃は、電車好きの子どもの影響を受け、電車や新幹線の名前を覚えて行くうちに、鉄道の魅力に引き込まれています。休日は、電車を乗り継ぎ、普段降りない駅に立ち寄ってみたり、旅行の際には、各地の電車や観光列車を見に行ったり、乗って景色に癒されたりと、電車旅を楽しんでいます。
企業法務(契約や事業スキームの法的検討、債権の回収・保全、従業員・顧客・企業間トラブルへの対応、訴訟対応など)
税法務(課税リスクの検証、税務調査/審査請求/税務訴訟対応など)
遺産分割争訟(交渉、調停、審判)
経営コンサルティング(コンプライアンス、リスクマネジメント、事業再構築、危機管理、苦情対応など)
その他(離婚、交通事故、刑事事件など)
専門分野は「コンプライアンスコンサルティング」と「税法務」と「相続・遺産分割」です。
<コンプライアンスコンサルティング>
依頼者の多くは企業であり、業務内容も企業法務が中心です。また、訴訟、交渉、契約書のレビューといった純粋な法務、税務のみならず、経営コンサルティングにも力を入れています。
ここでいう「経営コンサルティング」とは、売上げを伸ばしたり、新規事業を提案したりするストラテジー(戦略)のコンサルティングではなく、あらゆる経営リスクをコントロールし、マネジメントしていくことで、トラブル、不祥事、不測の損害から企業を守り、健全な発展を促す「コンプライアンスコンサルティング」のことです。
当事務所に相談くださる依頼者(企業)の皆様には、継続的な支援、コンサルティングが可能となるようパートナーシップ契約(法律顧問)の締結をお勧めしております。
<税法務>
馬渕弁護士は、税理士資格を保有しており、税法務にも積極的に取り組んでいます。
紛争解決である「財産移転」に「課税リスク」は常に潜んでいます。依頼者にとって、紛争解決により発生する課税問題は、紛争解決と同程度の関心事だと思います。しかし、現実には、課税リスクに配慮しつつ、紛争の解決を図れる弁護士はほとんどいません。
当事務所は、依頼者の求める紛争の本質的な解決に「課税リスク」の考慮は不可欠であると考え、紛争の解決にあたっては、必ず「対相手」、「対税務署」の両面から検討するようにしております。
さらに、税務争訟等の特殊案件にも積極的に取り組んでおります。
<相続紛争>
相続・遺産分割の取り扱いに税務の知識は必須です。それは、最終的に相続税の申告が必要となるところ、遺産の分割方法により、相続税額が大きく異なるからです。
当事務所で相続・遺産分割を受任する場合、必ず税理士と協同し(クライアントに顧問税理士がいない場合は紹介いたします。)、単に分割方法を交渉するのみならず、節税や納税資金を確保する観点なども考慮して取り扱います。
<その他>
馬渕弁護士はライフワークとして児童虐待の問題、子どもシェルターの運営など、子どもの権利擁護活動に積極的に取り組んでおります。
増尾弁護士は、社会福祉士資格を保有しており、社会福祉事業者との連携や高齢者福祉分野に熱心に取り組んでいます。
経済的利益が300万円以下の場合
着手金8.8%、報酬金17.6%経済的利益が300万円~3000万円の場合
着手金5.5%+9万9000円、報酬金11%+19万8000円経済的利益が3000万円~3億円の場合
着手金3.3%+75万9000円、報酬金6.6%+151万8000円※
具体的な弁護士費用は、事前に見積もり書を提示し、ご了解を
いただいてからの確定となります。
※
詳細は当事務所までお問合せください。
当事務所は、継続的なコンサルティング業務に力を入れており、ご相談くださる企業の皆様にはパートナーシップ契約を推奨しております。パートナーシップ契約では、当事務所オリジナルメニューを多数用意しております。詳細は当事務所までお問い合わせ下さい。
アニメーター、アニメーション制作、アパレル、医院(内科、産婦人科、精神科、歯科)、イベント企画、飲食、インターネット通販、インフルエンサー、WEBデザイン、ウォーターサーバー販売、NFT関連、置型社食サービス、音楽配信、貨物運送、カフェ、機械設計、組立/修理(腕時計、精密機器)、クラブ、クリエイティブディレクター、経営コンサルタント、芸能プロダクション、化粧品、健康食品、建築・建設、建築設計、構造物検査、広告、珈琲豆販売、古物商、米販売、梱包、寺院、事業協同組合、システム/ソフトウェア開発、司法書士、障がい者向け介護サービス、食肉卸、人材派遣、人材紹介、人事コンサルタント、水産加工、スタジオ、税理士、ソーシャルメディア、大学受験予備校、テレビ番組制作、動画制作、投資、土木、農園、パティスリー、バックオフィス、不動産(仲介、販売、管理、賃貸)、ヘルスケア機器、保険代理(生命保険、損害保険)、水処理、メーカー(医療機器、繊維)、モデルキャスティング、リサイクルショップ、リゾートホテルなど80社以上(五十音順、2024年4月現在)。
パートナーシップ契約料 月額5万円~
馬渕泰至弁護士が、NHKラジオ「Nラジ」に出演し、子どもシェルターの話をしました。ポッドキャストで聴くことができます。
遺産分割、相続紛争に関するサービスサイトを開設いたしました。
馬渕泰至弁護士が委員を務めたこども・若者の居場所の確保に関する実態把握のための調査研究検討委員会が報告書をとりまとめました。
ホームページを更新いたしました。
当事務所の冬期休暇期間は、12月29日から1月4日までです。
馬渕泰至弁護士が、千葉県税理士会成田支部において、「『SDGs』『ビジネスと人権』のこれまでとこれから」と題する研修を行いました。
「こども・若者の居場所の確保
に関する実態把握のための調査研究」検討委員
弁護士専用シェアオフィス
「リーガルスクウェア」を開設
みなと青山法律事務所を
「リーガルスクウェア」に移転
2022~
某区児童福祉審議会委員
(財)日本税務研究センター
「夫婦・親子と租税」共同研究会研究員
2021~
某区児童相談所非常勤弁護士
2020~2022
東京弁護士会子どもの人権と少年法に関する特別委員会委員長
日本弁護士連合会子どもの
権利委員会副委員長
東京弁護士会常議員
日本弁護士連合会代議員
東京都児童相談所非常勤弁護士
2017~
アディッシュ株式会社
(東証マザーズ)社外監査役就任
2016~
某区子ども家庭支援センターのスーパーバイズ講師
東京弁護士会子どもの人権と
少年法に関する特別委員会
事務局長
日本弁護士連合会子どもの
権利委員会幹事
児童相談所非常勤弁護士
2015~
日本租税理論学会会員
みなと青山法律事務所開設
2014~
社会福祉法人カリヨン
子どもセンター理事
2014~2015
青山学院大学法学研究科招聘教授(租税法)
東京弁護士会子どもの人権と少年法に関する特別委員会事務局長
日本弁護士連合会子どもの権利委員会委員
2011~2016
青山学院大学法学研究科附置ビジネスロー・センター特別研究員
青山学院大学大学院 法学研究科(専攻:税法務)卒業(修士)
税理士登録(東京税理士会)
2010~2011
東京都子どもの権利擁護専門員
2009~2010
東京弁護士会子どもの人権と少年法に関する特別委員会
副委員長
青山学院大学大学院法学 研究科(専攻:税法務)入学
日本弁護士連合会代議員 東京弁護士会常議員
2008~
日本子ども虐待防止学会
正会員
2008~2016
租税訴訟学会会員
2008~2013
社会福祉法人カリヨン
子どもセンター評議員
同事務所パートナー
2007~
社会福祉法人子どもの虐待防止センター会員
2007~2009
東京都児童相談所非常勤弁護士
2006~
東京都児童相談所協力
弁護士
2004~
東京弁護士会子どもの人権少年法に関する特別委員会委員
2004~2007
東京都子どもの権利擁護調査員
2004~2007
NPO法人カリヨン子ども
センター正会員
弁護士登録(東京弁護士会)
ルネス総合法律事務所入所
司法研修所入所(55期)
同志社大学法学部法律学科卒業
京都府京都市生まれ
2022
「夫婦・親子と租税法」
日税研論集81号
(共著)
2021
子ども白書2021
かもがわ出版(共著
2020
弁護士から見た遺産分割・遺留分と
税務(家庭の法と裁判25号)
日本加除出版(共著)
2019
相続前、相続後、申告・納期限
経過後の3段階からみる相続と
税の実務に関する32ポイント
日本加除出版(共著)
2018
典型契約の税法務
日本加除出版(共著)
2017
新実務家のための税務相談
民法編
有斐閣(共著)
2017
新実務家のための税務相談
会社法編
有斐閣(共著)
2016
家事事件税務の基本
学陽書房
2016
論壇(東京税理士界714号)
東京税理士会
2016
相続実務に潜む非弁行為の落とし穴
プロフィットセミナー
2015
弁護士専門研修講座
「相続関係事件の実務」
ぎょうせい
2015
会計事務所が知っておきたい
相続紛争と遺産分割調停
プロフィットセミナー
2015
税論卓説
(税理士新聞1497号)
エヌピー通信社
2014
税理士があまり知らない
相続紛争と遺産分割調停
清文社
2014
税論卓説
(税理士新聞1468号)
エヌピー通信社
2014
税論卓説
(税理士新聞1467号)
エヌピー通信社
2014
簡単理解!
税務争訟の理論と実務
保険サービスシステム株式会社
2014
譲渡所得課税における
遺産分割にかかる弁護士費用の
取得費該当性について
(青山ビジネスローレビュー
第3巻第2号)
青山学院大学大学院
2014
税論卓説
(税理士新聞1440号)
エヌピー通信社
2013
和解・調停条項と課税リスク
新日本法規(編著)
2013
馴れ合い訴訟と更正の請求-
国税通則法23条2項と同1項の
関係について-
(青山ビジネスローレビュー
第2巻第2号)
青山学院大学大学院
2013
税論卓説
(税理士新聞1426号)
エヌピー通信社
2013
税論卓説
(税理士新聞1406号)
エヌピー通信社
2013
完全理解 税理士賠償の理論と実務
プロフィットセミナー
2013
NPビジネスセミナー
エヌピー通信社
2012
税論卓説
(税理士新聞1380号)
エヌピー通信社
2012
経済社会の法律問題
法学セミナー694号
日本評論社(共著)
2012
大震災と税制
租税理論研究叢書22
日本租税理論学会(共著)
2011
月刊銀行実務
8月号 銀行研修社
2011
児童成年精神医学とその近接領域
日本児童青年精神医学会
(2011Vol.52/No.4)
2011
Q&A子どもをめぐる法律相談
新日本法規(共著)
2011
子ども虐待予防とケアのすべて
第一法規(共著)
2011
Q&A災害時の法律実務
ハンドブック
新日本法規
(関東弁護士会連合会編 共著)
2009
Q&Aドメスティックバイオレンス
児童・高齢者虐待対応の実務
新日本法規(共著)
2008
貸金業ルールブック
銀行研修社(分担執筆)
2008
少年事件の法律相談
学陽書房(分担執筆)
2007
改正貸金業法Q&A
銀行研修社(分担執筆)
2006
お芝居から生まれた子ども
シェルター
明石書店
(東京弁護士会編 共著)
2018~
東京社会福祉士会会員
第一東京弁護士会成年後見に関する委員会副委員長
社会福祉士登録
2017~
日弁連高齢者・障害者権利支援センター委員
日本弁護士連合会代議員
第一東京弁護士会常議員
みなと青山法律事務所入所
弁護士登録
(第一東京弁護士会)
都内法律事務所入所
2012~
第一東京弁護士会成年後見
に関する委員会委員
第一東京弁護士会総合研修
センター委員
司法研修所入所(新64期)
中央大学法科大学院修了
中央大学法学部法律学科卒業
長野県長野市生まれ
2022
相続登記は3年以内が義務
(週刊東洋経済 2022.8/13-20号)
東洋経済新報社
2022
相続登記 2年後に申請を義務化
違反ならば過料10万円
(週刊エコノミスト 2022.5.24号)
毎日新聞出版
2019
家族に関する法律相談104
(月刊戸籍時報785号)
日本加除出版
2014
税理士があまり知らない
相続紛争と遺産分割調停
清文社(共著)
2013~
Q&A成年後見の実務(追録)
新日本法規(共著)
音楽が好きで、学生時代はピアノやフルートといった楽器を楽しんでいました。現在は楽器の演奏はしませんが、音楽は日々の生活に欠かせないものになっており、クラシックからロックまで様々なジャンルの音楽を聴きます。
また、旅行も好きで、暇があれば次の旅行先を考えています。観光地を巡る旅行も楽しいですが、最近は、自然や街歩きを楽しみつつゆったりと過ごす旅行を好むようになりました。日常を離れた環境で、落ち着いた時間を過ごすことで、心身ともにリフレッシュできるようです。
2017~2020
中央大学法科大学院実務講師
2017~
東京弁護士会法教育委員会委員
みなと青山法律事務所入所
弁護士登録(東京弁護士会)
虎ノ門法律経済事務所入所
中央大学法科大学院修了
司法研修所入所(67期)
中央大学法学部法律学科卒業
埼玉県所沢市生まれ
大学時代から現在までコーヒーにこだわっており、休日に、おいしいコーヒーを求めカフェをめぐることをしています。それだけで飽きたらず、気になったコーヒー豆を購入して、好みの豆の挽き具合や淹れ方でコーヒーを楽しんでいます。将来的には自分で焙煎まですることを目論んでいます。
また、中学から続けているバドミントンも好きな事の一つです。
このようにコーヒーやバドミントンとインドア派な私ですが、近頃は、家族と週末に、河川敷でのジョギングや山のトレッキングをするなど、外での活動の楽しさにも目覚め、アウトドア派にもなりつつあります。
みなと青山法律事務所入所
2019~
第一東京弁護士会弁護士業務妨害対策委員会委員
弁護士法人一番町綜合法律事務所入所
2017~
第一東京弁護士会若手会員委員会委員
弁護士登録(第一東京弁護士会)
司法研修所入所(69期)
明治大学法科大学院修了
千葉大学法経学部法学科卒業
イギリス・ロンドン生まれ
2023
「〈ヒントは条例にあり!?〉
業界別 法律相談を解決に
導く法律・条例の調べ方」
第一法規(共著)
2019
実例と経験談から学ぶ
資料・証拠の調査と収集
第一法規(共著)
幼少期から中学生にかけて、ほぼタイのバンコクで過ごしたせいか、国内外問わず旅行が好きです。お酒も好きなので、旅行に行った際はその土地のお酒を飲みながら、色々な人とお話をすることが楽しみとなっています。また、猫がとても好きなので、友人宅や猫カフェの猫に会いに行くことも、楽しみの一つです。
大学時代は体育会系弓道部に所属しており、四年間ほぼ毎日、弓を引いていました。今も近くの弓道場にときどき通っており、自分と向き合う大切な時間となっています。
日本女性法律家協会会員
みなと青山法律事務所入所
弁護士登録(東京弁護士会)
建設コンサルタント会社入社(法務部門所属)
早稲田大学法科大学院修了
司法研修所入所(第69期)
明治大学法学部法律学科卒業
東京都武蔵野市生まれ
学生時代は、部活動で楽器を吹いたり、踊りを習っていたりと、音楽に関わる機会が多く、今でも音楽が大好きです。社会人になってからは、友人を誘って、ミュージカルやコンサートなどに行き、生の歌声や演奏を聴くのが、楽しみの一つです。
また近頃は、電車好きの子どもの影響を受け、電車や新幹線の名前を覚えて行くうちに、鉄道の魅力に引き込まれています。休日は、電車を乗り継ぎ、普段降りない駅に立ち寄ってみたり、旅行の際には、各地の電車や観光列車を見に行ったり、乗って景色に癒されたりと、電車旅を楽しんでいます。
企業法務(契約や事業スキームの法的検討、債権の回収・保全、従業員・顧客・企業間トラブルへの対応、訴訟対応など)
税法務(課税リスクの検証、税務調査/審査請求/税務訴訟対応など)
遺産分割争訟(交渉、調停、審判)
経営コンサルティング(コンプライアンス、リスクマネジメント、事業再構築、危機管理、苦情対応など)
その他(離婚、交通事故、刑事事件など)
専門分野は「コンプライアンスコンサルティング」と「税法務」と「相続・遺産分割」です。
<コンプライアンスコンサルティング>
依頼者の多くは企業であり、業務内容も企業法務が中心です。また、訴訟、交渉、契約書のレビューといった純粋な法務、税務のみならず、経営コンサルティングにも力を入れています。
ここでいう「経営コンサルティング」とは、売上げを伸ばしたり、新規事業を提案したりするストラテジー(戦略)のコンサルティングではなく、あらゆる経営リスクをコントロールし、マネジメントしていくことで、トラブル、不祥事、不測の損害から企業を守り、健全な発展を促す「コンプライアンスコンサルティング」のことです。
当事務所に相談くださる依頼者(企業)の皆様には、継続的な支援、コンサルティングが可能となるようパートナーシップ契約(法律顧問)の締結をお勧めしております。
<税法務>
馬渕弁護士は、税理士資格を保有しており、税法務にも積極的に取り組んでいます。
紛争解決である「財産移転」に「課税リスク」は常に潜んでいます。依頼者にとって、紛争解決により発生する課税問題は、紛争解決と同程度の関心事だと思います。しかし、現実には、課税リスクに配慮しつつ、紛争の解決を図れる弁護士はほとんどいません。
当事務所は、依頼者の求める紛争の本質的な解決に「課税リスク」の考慮は不可欠であると考え、紛争の解決にあたっては、必ず「対相手」、「対税務署」の両面から検討するようにしております。
さらに、税務争訟等の特殊案件にも積極的に取り組んでおります。
<相続紛争>
相続・遺産分割の取り扱いに税務の知識は必須です。それは、最終的に相続税の申告が必要となるところ、遺産の分割方法により、相続税額が大きく異なるからです。
当事務所で相続・遺産分割を受任する場合、必ず税理士と協同し(クライアントに顧問税理士がいない場合は紹介いたします。)、単に分割方法を交渉するのみならず、節税や納税資金を確保する観点なども考慮して取り扱います。
<その他>
馬渕弁護士はライフワークとして児童虐待の問題、子どもシェルターの運営など、子どもの権利擁護活動に積極的に取り組んでおります。
増尾弁護士は、社会福祉士資格を保有しており、社会福祉事業者との連携や高齢者福祉分野に熱心に取り組んでいます。
経済的利益が300万円以下の場合
着手金8.8%、報酬金17.6%経済的利益が300万円~3000万円の場合
着手金5.5%+9万9000円、報酬金11%+19万8000円経済的利益が3000万円~3億円の場合
着手金3.3%+75万9000円、報酬金6.6%+151万8000円
当事務所は、継続的なコンサルティング業務に力を入れており、ご相談くださる企業の皆様にはパートナーシップ契約を推奨しております。パートナーシップ契約では、当事務所オリジナルメニューを多数用意しております。詳細は当事務所までお問い合わせ下さい。
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パートナーシップ契約料 月額5万円~